市販されていないタリオン10を通販で買う方法

市販されていないタリオン10(田辺三菱製薬)を通販で購入する方法を紹介します。

その方法は海外からの個人輸入サイトから通販で購入することです。

販売しているサイトはファミリーファーマシーグローバルというサイトです。
ファミリーファーマシーグローバル

タリオン10は50錠(10錠入りシートが5枚)が5040円(送料無料・消費税なし)で販売しています。
支払いはクレジットカードや日本の銀行振り込みで、注文してから到着まで10日ぐらいかかります。

タリオン10以外にタリオン5(タリオン錠5mg)やタリオンOD錠10mg、タリオンOD錠5mgも購入することができます。

>>市販されていないタリオン錠10mgを購入するならこちら




セフゾンカプセルは急性気管支炎に効く抗生物質です。

私は約10年前まで、某総合病院の事務員として働いていました。

やはり、病院に勤めると最初は免疫などないので、頭痛や喉の痛みや熱などと頻繁に風邪を引いていました。

風邪を引いたからといって簡単に仕事を休めるわけではなく、風邪の症状が軽ければ普通に出勤するし、鼻水が垂れても声が枯れても勤務はしていました。

そんなある日、喉の痛みに加えて咳が止まらないので、内科医に見てもらったところ、急性気管支炎と診断され、薬を処方してもらいました。

それが、セフゾンカプセルとビオフェルミンなどでした。

セフゾンカプセルは抗生物質なので必ず飲みきるようにと言われ、副作用でもしかしたら下痢になるかもしれないからと整腸剤のビオフェルミンを処方してもらいました。

カプセルは基本的に私には飲みやすくて、錠剤よりもカプセルを好みます。

そしていつもセフゾンカプセルを飲みきる頃には気管支炎もすっかり良くなっていますので、セフゾンカプセルは急性気管支炎に効果はかなりあるのかなと思っています。

実は急性気管支炎は、年に1度くらいの頻度でなります。

急性気管支炎になると辛いのでなりたくはないのですが、免疫がついたから大丈夫だと思っていたのにも関わらず何度もなります。

病院勤めなので仕方ないのかなとも思うのですが、やはり辛いものは辛いです。

私はいつも風邪を引くと喉がやられるのでそこから気管に入ってしまうのではと思います。

受診する度に毎度セフゾンカプセルが処方されるので、もうお馴染みです。

だけど、抗生物質ってやっぱり効果が抜群ですごいなと思います。

もう常連かのように気管支炎になってセフゾンカプセルを処方されますが、必ず効き目があります。

それにセフゾンカプセルの副作用も今まで1度もないので、安心して飲めるお薬だと思っています。

ただ、気管支炎は年に1度でも辛いのであまりなりたくないですね。

(埼玉県 ハミキミさん)




タリオンで重度のアトピー性皮膚炎を落ち着かせています。

私は35歳の時に、いきなり重度のアトピー性皮膚炎に罹りました。

どの病院でもアトピーの原因はわからず(そもそもアトピーは原因がわからないことが殆どですが)、塗るステロイド剤のランクをどんどん上げるしか手が無くなってしまいました。

一旦、漢方薬で1年程掛けて綺麗に治って喜びましたが、1年半ほどでアトピーが再発してしまいました。

その時は身体が弱っていたようで、数年前に毎日飲んでいたのと同じ漢方薬を身体が受け付けませんでした。

その漢方薬を飲むと下痢をしてしまうのです。

漢方薬の診療所は遠く、熱を出していたので行けませんでした。

その熱が、実は感染症によるものだとは、その日は思いもしませんでした。

翌日熱は40度まで上がり、身体中のアトピーの掻き傷からは膿が出ていて、見ていても気持ちが悪かったです。

右の脇下のリンパは腫れあがり、やっと病院へ行きましたが、別の大きな病院へ行って入院か、薬を飲んで自宅でじっと寝ているかだと言われ、自宅で静養する方を選びました。

それ以来、引き続き肺炎を起こし、極度の脱水症状を起こして死にかけたので、又皮膚科に通ってステロイド剤を使うことになりました。

勿論、抗アレルギー薬も一緒に何種類か替えながら飲みましたが、眠気が酷いのに困りました。

現在はタリオンとIPDを飲んでいます。

最初は別の抗アレルギー剤でしたが、眠気が強過ぎて朝も起きられないので、「効き目は落ちますよ」と、医師から言われましたがタリオンに代えて頂きました。

2種類の抗アレルギー剤を飲んでいても、眠気はそう感じません。

ただ、タリオンは朝晩1日2回飲むのですが、タリオンを飲んで30分位すると喉が渇きます。

ですから、寝る前でも水やお湯を飲んでから寝るようになりました。

アトピーはそれで綺麗に治る訳ではありませんが、塗り薬との併用で今ではアトピーだとはわからない程湿疹が出なくなりました。

先日蕁麻疹が出た時は、タリオンはよく効きました。

やはり抗アレルギー剤だなと良く分かりました。

これからも塗り薬とタリオンで、一度治ったことがあるので完治させたいと思っています。

(埼玉県 ツタンらーめんさん)




メチコバールを首凝りからの頭痛で服用しました。

私は首の凝りとそれに伴う頭痛に10年近く悩まされていました。

首の後ろの方から頭に向かって痛みが上にじわじわ伝わってきて、側頭部がキリキリ痛むのがいつものパターンでした。

一度この頭痛が始まってしまうと、少なくとも半日は続いてしまったものです。

2週間から3週間に1回はこんな状態になって困っていたので、あるとき近くの薬局で相談してみました。

そこで薬剤師免許を持った店員さんに紹介されたのがビタミンB12です。

ただ、ビタミンB12入りの市販薬はどれも値段が高めで手が出ませんでした。

このため数日後、かかりつけの内科クリニックで、首凝りによる頭痛の件と、薬局でビタミンB12を勧められた件を医師に伝えてみました。

その結果、処方された薬がメチコバールです。

メチコバールはメコバラミン製剤で、有効成分はメコバラミンです。

メコバラミンは4種類あるビタミンB12の一種だそうです。

普通、1日1,500μgを3回に分けて朝、昼、晩、服用するそうです。

メチコバールを処方の時点で医師から「効き目が出るまでに2カ月くらいかかるかもしれませんよ」と言われたので、効果についてはあまり大きな期待は持たずに飲み始めました。

しかし意外にも、メチコバールを服用開始から1週間か10日ほどで変化が実感できました。

まず感じたのは、首が凝りづらくなったことです。

仕事で一日中パソコンの前に座ってキーボード作業をした後でも、少し首が楽に思えるようになりました。

同時に、腰痛にも改善が見られました。

起床時などに腰に張りを覚えていたのですが、これが日に日に弱くなったのです。

さらに、もう一つ意外な変化がありました。

歯ぐきの色の改善です。

歯科医院で歯ぐきの黒ずみを初めて指摘されたのは、まだ小学生だった頃でした。

以来、歯科医の指示に従って毎日朝晩マッサージをしていたものの、一向に改善しなかったのです。

それがメチコバールを服用するようになってから、目に見えて明るい色になっていきました。

きれいなピンク色とまではいきませんが、かなり健康的な色にはなりました。

なお、肝心の頭痛については、メチコバールの服用開始後1カ月ほどで首の凝りが解消したあたりから大幅に弱くなり、3カ月が経過するまでにはほとんどなくなりました。

ただし、今でも頭痛になりそうな気配を感じることはあります。

しかし、以前のようなひどい頭痛に発展することはほぼないので、日々の生活がかなり快適になりました。

効果には個人差があるかもしれませんが、もし、首コリに悩んでいる方がいたら、お医者さんに相談して、メチコバールを試してみたらいいかとおもいます。

(北海道 太田よしおさん)

>>メチコバールはこちらの通販サイトから購入できます。




市販のクラリチンを花粉症のくしゃみ対策に使ってみました。

花粉のつらいシーズンですね。

私は花粉症とは無縁の生活を送ってきたのですが、数年前についに花粉症が発症しまして、毎年3月頃になると、目はかゆいし鼻はずるずる、くしゃみが止まらないという典型的な花粉症の症状を患っています。

特にくしゃみに関しては、一日に数回、くしゃみが止まらなくなることがあります。

くしゃみなので、日常生活に支障が出るくらい、仕事中だともう仕事にならないくらいのくしゃみラッシュが不定期に起こります。

そんな中、ことし初めて「クラリチン」を紹介していただきました。

実際にクラリチンを使ってみたのでレビューを書かせて頂きます。

・クラリチンは本当に花粉症によく効く薬です

騙されたつもりでちょっと飲んでみたら?という紹介だったので、あまり効果に期待はしていなかったのですが、うかつでした。

クラリチンは本当に花粉症に効きました。

久しぶりに花粉症とは無縁だったあの頃の感じ、春先の陽気を単純に楽しめるほどに、花粉症の症状が全く出ません。

本当に晴れやかな気持ちで一日を過ごせたので、騙されて良かった…とつくづく思いました。

・クラリチンを手に入れるには

クラリチンは「第一類医薬品」に分類されます。

薬剤師さんがいる薬局で、指導を受けて購入しなくてはなりません。

まぁ強い薬なのでしょうから当たり前かもしれませんね。

(注:花粉症の中で比較的弱い方の薬に分類されます。)

お近くの薬剤師薬局に問い合わせてみて下さい。

1日に1回、1錠の服用で、花粉症のアレルギー反応を押さえてくれる薬のようです。

2週間分(14錠)で¥2000程度なのですが、つらい花粉症を考えると安いくらいです。

本当に世界が変わりました。

・あくまで個人的感想です。

散々褒めちぎりましたが、あくまで個人的な感想ですので、一度機会がありましたら利用してみて下さい。

(アレルギー性の疾患がある方は使えなかったように記憶しています。薬剤師さんに相談してみて下さい)

(注:クラリチンはアレルギーの薬でアレルギー性の疾患のある方が使っています。)

(東京都 uuuuu-さん)




オーソMを生理痛緩和のための服用していました。

私は大学生1年生の頃低用量ピルを服用していました。

オーソMという名前の低用量ピルで、婦人科で処方してもらっていました。

元々は酷い生理痛と排卵痛があったため、婦人科を受診したのですが、低用量ピルで生理そのものをコントロールした方が楽になるという話を聞いて、低用量ピルのオーソMを服用することを決めました。

ちなみに、当時はパートナーはいませんでした。

オーソMを服用をし始めた最初の頃は、オーソMの副作用のひどい吐き気と眩暈に襲われ、一週間ほど寝込んでしまいました。

オーソMの副作用が出る場合があるという話は聞いていましたが、私の場合は酷い副作用だったので、大変つらかったです。

しかし、オーソMの副作用に慣れてくると、生理が無くなったため、ひどい生理痛もなくなり、毎日快適に過ごすことができるようになりました。

毎日、オーソMを飲むのが大変という声も聞かれますが、私の場合は毎日習慣になってからは、オーソMを飲み忘れることもなくなりましたし、飲み忘れた場合の対処法についても詳しく病院の先生から聞いていたので、続けることができました。

しかし、オーソMの費用がかさみ、学生ではなかなか毎月払うことができないということで、一年ほどでオーソMの服用を止めました。

すると、オーソMを服用する前よりも心なしか生理が軽くなったような気がしました。

経血の量も少なく、生理痛も鎮痛剤を飲まなくてもよいレベルまで緩和しました。

オーソMを飲んでいたために体質が変化したのかなと思っています。

低用量ピルというとどうしても避妊のものというイメージがありますが、このように低用量ピルは女性の健康維持には活用できる薬だと思います。

よく言われているように、ピルの副作用で太ったり肌荒れしたりということは、私の場合はありませんでした。

ただ、少し食欲は旺盛になったかなという気がしたので、食欲のままに食べていたら太ってしまうということもあるかもしれないと感じました。

(東京都 まちさん)

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シンフェーズ(低用量ピル)を生理を遅らせるために処方してもらいました。

私は旅行に行く時に生理を遅らせたく産婦人科で低用量ピルのシンフェーズを処方して頂きました。

産婦人科では特に内診をしたとかはありませんでした。

前回の生理日を言い、次の生理5日ぐらい前から低用量ピル(シンフェーズ)を飲み始めました。

シンフェーズを飲むのをやめて2、3日ほどでまた生理が来ます。

飲み始めてからすぐにシンフェーズの副作用がありました。

私は吐き気があり、その時アルバイトをしていたのですが余りにも気分が悪かったため、1日お休みを貰うほどの吐き気でした。

吐き気がするというシンフェーズの副作用はよくあるみたいです。

シンフェーズの副作用には後頭痛などもあるようです。

ネットなどを見るとシンフェーズの副作用は3日ぐらいしたら慣れると書かれてありましたが、私は低用量ピルを飲み終わるまでずっと吐き気に悩まされました。

せっかくの楽しいはずの旅行が吐き気であまり楽しめ無かったので、遅らせるよりも早めに産婦人科へいき、予定のある日より前に生理を終わらせる方が楽だったなと後悔しました。

あまり深く考えずだったのでもう少し産婦人科で話し合って決めても良かったかなと思いました。

あまりにも副作用が強い時は市販の吐き気止めや鎮痛剤も効くみたいなので、心配な方は用意しておいた方がいいと思います。

ピルは保険適用外なのでそのままのお金がかかってきます。飲む期間、種類によって金額も変わると思いますが、私は2000円ぐらいでした。

私は低用量ピルを服用して思った事は、この副作用の吐き気が続くなら、もう生理が来てもいいやと思いました。

楽しい予定の時に生理が来たら憂鬱ですが、個人差はあると思いますが低用量ピルのシンフェーズの服用はそれよりも憂鬱でした。

私はそれ以来、旅行や結婚式といった大切な行事の時に生理が被ることがあっても低用量ピルを服用する事はありませんでした。

(大阪府 のーまさん)

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ママのおしっこがくさい!細菌性膣炎になり、クロマイ膣錠を挿入

私はその頃離婚に向けもめており、元夫にも既に女性がいました。

何となく「おりものが多いな」と、思いました。

おりものシートを使いましたが、水っぽいおりものが多く、おりものシートから時々漏れるほどでした。

「何だか変だけとこんなものだったかなあ?」と思いました。

娘が小さく、私がトイレに入ると一緒にくっついて入っていたのですが、娘に「ママのおしっこくさい」と言われました。

確かにおりものが生臭く不快なにおいがしていました。

まだ小さく、おりものは分からなかったため、このように表現したと思います。

何日かすると、元夫に「実はクラミジアになってしまい、病院にかかっている。おまえも検査に行った方がいい」といわれました。

もちろん私はクラミジアにかかったことは、ありません。

その女性からもらったのか、はたまた女遊びからもらったのか、(風俗に行ったり、女性関係が激しかった)わかりません。

腹がたつより、「もしそうだったら大変」と言う気持ちで病院へ行きました。

医師に事情を話し、検査をしてもらいました。

いろいろな患者さんを見ているせいか、別に変な顔をされることもなく、たんたんとした感じでした。

結果は、クラミジアにはかかっておらず、膣内に雑菌が繁殖しており、細菌性膣炎になり、このようなおしっこがくさい症状が出ているとの事。

一応、性病でないので安心しましたが、腹も立ちました。

医師からは、「細菌性膣炎の錠剤(クロマイ膣錠)を入れておきますね」と言われ、その場で入れてくれました。

薬はそれだけで、クロマイ膣錠は処方はされませんでしたので、細菌性膣炎としては、軽いものだったと思います。

その後、徐々におりものは減り、おしこが臭いのは治りました。

おりものシートも特に必要なくなり、娘に「くさい」と言われることも無くなりました。

現在まで細菌性膣炎が再発したことは、ありません。

やはり経験から思うことは、おりものが普段と違ったら、病院へ行った方が良いですね。

(北海道 miyokoさん)

クロマイ膣錠の通販サイトを紹介しています。




膀胱炎をドラッグストアーの市販薬のボーコレンで治しました。

私が膀胱炎になったのは大学生の頃でした。

当時付き合っていた彼氏の家にお泊りしに行った時に、付き合いたてだったこともあって、寝ている彼を起こしても悪いな…と、トイレに行くことを我慢していたのがそもそもの原因です。(笑)

彼を起こさないように…と思っていたらそのまま寝てしまって、朝起きたときに下腹部に鈍い痛みを感じました。

トイレを我慢してたからかーなんて軽く考えつつ、彼も起きていたので何気なくトイレへ向かいました。

用を足そうとすると、今度は鋭い痛みが尿道から感じられました。

思わず出し切るまでに止めてしまうぐらいの痛みでした。(笑)

それまで、膀胱炎という名前は聞いたことがある程度で、実際になったらどういう症状なのか等の詳しいことは知りませんでした。

その日の夜、家に帰って母に聞いてみると、「あー、膀胱炎ね。漢方の薬飲んだらすぐ治るよ。」と教えてくれたので、翌朝すぐにドラッグストアへ走りました。(笑)

一言で漢方薬といっても、いくつか種類がありました。

店員さんに相談してみると、やはり漢方薬というだけあって即効性はないとのことでした。

それでもいいので…!とボーコレンというテレビのCMやっている漢方薬を購入しました。

ボーコレン

ボーコレンを飲んでから、2日ですっかり膀胱炎は治りました。

膀胱炎が治るまでの間も痛みは続くのでトイレに行くのが億劫でしたが、徐々に痛みが引いていきます。

ドラッグストアで手軽に購入できる膀胱炎の市販薬があって本当に助かりました。

ボーコレンの価格も比較的安価であったように記憶しています。

トイレに行きたくても行けない、という状況でない限りは我慢は良くないですね。(笑)

若いから少々我慢しても大丈夫、なんて言ってたら割と簡単に膀胱炎になってしまいます!

それからというもの、トイレを我慢することはほぼ無くなりました。(笑)

みなさんもトイレの我慢は禁物ですよ。

(兵庫県 あにょんさん)




膀胱炎になり、抗生物質のクラビットを処方されました。

私が初めて膀胱炎になったのは高校生の頃でした。

寝ていて、お腹の激痛で目が覚めましたが起きることも声を出す事も出来ずにのたうち回っていたんです。

そのうち痛みもひいたので気にしないで親にも言わず学校に行きました。

しかし、授業中に腹痛に襲われて保健室に行かせてももらいました。

しかし、先生がいなかったのでベットで横になっていました。

尿意をもよおしてトイレに立ったのですが、腹痛がひどく歩けない状態で廊下にうずくまっていたところにようやく保健室の先生がきました。

お腹が痛いことと、トイレに行きたいことを伝えてトイレに連れて行ってもらったものの、尿を出すだけでまた激痛がありトイレからでることが出来ずにいました。

先生に助けてもらい、トイレから出ると、タクシーで病院に行くことになったので親にも連絡してもらいました。

病院で「膀胱炎」と診断され、抗生物質のクラビットを処方されて、投薬治療しました。

翌日には、膀胱炎の痛みもなく学校に行けました。

社会人になっても緊張やストレスのせいか、腹痛や排尿痛を感じたりして、よく泌尿器科に通っていました。

何度も通院する私に先生は「水分を多めにとること・下着は清潔なものをつけること・トイレにはこまめに行くこと」などとアドバイスをしてくれたので、その後は気をつけて生活していました。

しかし、年を重ねてからトイレに行くタイミングが難しい仕事に就いた時に腹痛と残尿感でムズムズした生活になりました。

病院に行くとやはり膀胱炎と言われました。

膀胱炎に何度もなっていることを話すと、それはあまり好ましくないと先生から言われたんです。

その後は、職場にも伝えてトイレにはマメに行くようにしたり水分補給も許してもらいました。

時々、残尿感を感じますがその時は水分を多めに摂って体を休めるようにしています。

下着はもちろん清潔なものをつけているのですが、私の場合はパンティーライナーをマメに取り換えなかったりするのもよくなかったみたいです。

もちろん、それ以降はより一層、膀胱炎にならないように気をつけています。

(宮城県 花さん)